そろそろ紅葉を求めて
昨年初めて山を自転車で登った「犬鳴山」に行ってみました。
簡単についてしまった。あの時はものすごく辛い坂が
一年後はここまで違うのかと。そのまま帰らずに
山の尾根を通って今年登った標高700mの「五本松」へ
行くことにしました。犬鳴山は標高320m。
そこからは下ってくる数人の登山客に会いましたが
人がいない。今までとは違いまっすぐな坂が多いので
気持ちがなえるルート。




犬鳴山−五本松ルート
地図はルートを描くのに失敗。
なんか違うルートに線がかかれてしまう。まあいいか。
季節的に関西は中旬から紅葉かな。
イチョウだけがものすごく紅葉してました。

簡単についてしまった。あの時はものすごく辛い坂が
一年後はここまで違うのかと。そのまま帰らずに
山の尾根を通って今年登った標高700mの「五本松」へ
行くことにしました。犬鳴山は標高320m。
そこからは下ってくる数人の登山客に会いましたが
人がいない。今までとは違いまっすぐな坂が多いので
気持ちがなえるルート。




犬鳴山−五本松ルート
地図はルートを描くのに失敗。
なんか違うルートに線がかかれてしまう。まあいいか。
季節的に関西は中旬から紅葉かな。
イチョウだけがものすごく紅葉してました。

高野山マウンテンバイクで登頂しました。
20日(日)に意を決して高野山へトライしました。
朝7:30出発。11:30には高野山へ到着。
今回はは西高野街道から登りました。
意外と楽でしたが、途中、工事で渋滞。
車が路肩に幅寄せしてくるので登り難かった。
車を避けようとして工事看板にぶち当たり
右足がつりかけたのはやばかった。
さらに志賀高野山トンネル...これが長い。

危ないので段差のある路肩を走ったが
人一人が通れる幅しかないのでバランスを崩したら
大変である。
鍋谷−西高野街道−高野山



奥の院とお土産を買って小一時間で世界遺産
「丹生都比売神社(にうつひめのじんじゃ)」へ
向かう。この辺は世界遺産があるとは思えないほど
寂しい所でなにも見当たらない。
稲刈りをしている農家の方ぐらいかな。





ルートを変えたので来た時に見た
足湯や日帰り温泉のある美嶋温泉へは入れなかったのが
残念ですが、ハンガーノックダウンにならないよう
食事をして15:00出発。
17:00帰宅。
サイクルコンピュータでは
走行時間:7時間
走行距離:110km
平均速度:15.6km
最高速度:54km
でした。
朝7:30出発。11:30には高野山へ到着。
今回はは西高野街道から登りました。
意外と楽でしたが、途中、工事で渋滞。
車が路肩に幅寄せしてくるので登り難かった。
車を避けようとして工事看板にぶち当たり
右足がつりかけたのはやばかった。
さらに志賀高野山トンネル...これが長い。

危ないので段差のある路肩を走ったが
人一人が通れる幅しかないのでバランスを崩したら
大変である。
鍋谷−西高野街道−高野山



奥の院とお土産を買って小一時間で世界遺産
「丹生都比売神社(にうつひめのじんじゃ)」へ
向かう。この辺は世界遺産があるとは思えないほど
寂しい所でなにも見当たらない。
稲刈りをしている農家の方ぐらいかな。





ルートを変えたので来た時に見た
足湯や日帰り温泉のある美嶋温泉へは入れなかったのが
残念ですが、ハンガーノックダウンにならないよう
食事をして15:00出発。
17:00帰宅。
サイクルコンピュータでは
走行時間:7時間
走行距離:110km
平均速度:15.6km
最高速度:54km
でした。
もっと遠くへ
昨日(30日)はいつものように自転車で
出かけました。
土曜日早朝に一時間ランニングをした
翌日だったのでいつもであれば筋肉痛....のはず。
あれ?今日はない。。
なれたのかな?
峠(鍋谷)を目指して登りました。
鍋谷峠から一言主神社ルート
調子が本当に良いかは峠を登りきった時にわかると
思い良いときに行けるように和歌山県側かつらぎの
「一言主神社」までの地図を印刷。
(願いを一言だけ聞いてくれる神様。全国にいっぱいある。)
峠へ着くと調子が良い。よし「一言主神社」へ行こう。と
到着すると、バイクが一台。ファミリーカーが一台止まって
いました。
地図からは想像できない5軒ほどしかない村の先で
山道をおりて行きます。
メイン国道480号から数キロはずれるが下っていけば
Uターンの道のように思えた(ここは印刷範囲から外れていた)
田んぼがここはもう黄色く色づきはじめていました。







が、その田んぼもなくなり道しるべには国道24号と....
今来た戻る方向へは「大阪方面」と書いてある。
ええ!やばいかもと思いつつ下る。
国道24号ってどこだろう?まあいいか。
和歌山のどっかから帰ればいいかと思うが
不安....
そうこうしているうちに国道に出ました。
なんだ国道480号につながっていた道でした。
戻り時に峠の茶屋でゆずのヨウカンとドリンク購入。
5分ほどでしたが休憩になったのか調子が戻り
再び峠へ到着。
秋ももう近いので、早く高野山を目指せるように
訓練します。
出かけました。
土曜日早朝に一時間ランニングをした
翌日だったのでいつもであれば筋肉痛....のはず。
あれ?今日はない。。
なれたのかな?
峠(鍋谷)を目指して登りました。
鍋谷峠から一言主神社ルート
調子が本当に良いかは峠を登りきった時にわかると
思い良いときに行けるように和歌山県側かつらぎの
「一言主神社」までの地図を印刷。
(願いを一言だけ聞いてくれる神様。全国にいっぱいある。)
峠へ着くと調子が良い。よし「一言主神社」へ行こう。と
到着すると、バイクが一台。ファミリーカーが一台止まって
いました。
地図からは想像できない5軒ほどしかない村の先で
山道をおりて行きます。
メイン国道480号から数キロはずれるが下っていけば
Uターンの道のように思えた(ここは印刷範囲から外れていた)
田んぼがここはもう黄色く色づきはじめていました。







が、その田んぼもなくなり道しるべには国道24号と....
今来た戻る方向へは「大阪方面」と書いてある。
ええ!やばいかもと思いつつ下る。
国道24号ってどこだろう?まあいいか。
和歌山のどっかから帰ればいいかと思うが
不安....
そうこうしているうちに国道に出ました。
なんだ国道480号につながっていた道でした。
戻り時に峠の茶屋でゆずのヨウカンとドリンク購入。
5分ほどでしたが休憩になったのか調子が戻り
再び峠へ到着。
秋ももう近いので、早く高野山を目指せるように
訓練します。
でけぇ〜!(写真きしょいかな)
7月にマラソンを走ってから
週一回はランニングを続けています。
ランニングしてから自転車を乗っているので
筋肉痛が2日はありました。
金曜日はランニングだけでおさえたので
筋肉痛なし。
ランニングも7kmまで走れるようになったし
力試しにハードコースの
鍋谷峠から三国山(標高約860m)コースへ挑戦。
休憩はドリンクを飲んだ2回のみ、前回は体力的な
しんどさから休憩を5,6回。
やはり体力は上がってました。
峠へ着いてから三国山へ登ってる最中に
「ミ*ズ」を発見!
あまりのデカさに「でけぇ〜」と言ったほど。
その様子は舗装された道路を横に転がってました。
登り坂がかなりキツイ所で見つけたので
止まれず通り過ぎました。



1時間後戻ってくると車に敷かれたと思われる
姿が....あれ!でもこんな小さかったかな?
数十メートル行くと
居ました。まだ体を伸ばしたまま転がっていました。
伸びると多分40センチくらいで
あろうか。
私の手は22cm。この靴は27cmです。
週一回はランニングを続けています。
ランニングしてから自転車を乗っているので
筋肉痛が2日はありました。
金曜日はランニングだけでおさえたので
筋肉痛なし。
ランニングも7kmまで走れるようになったし
力試しにハードコースの
鍋谷峠から三国山(標高約860m)コースへ挑戦。
休憩はドリンクを飲んだ2回のみ、前回は体力的な
しんどさから休憩を5,6回。
やはり体力は上がってました。
峠へ着いてから三国山へ登ってる最中に
「ミ*ズ」を発見!
あまりのデカさに「でけぇ〜」と言ったほど。
その様子は舗装された道路を横に転がってました。
登り坂がかなりキツイ所で見つけたので
止まれず通り過ぎました。



1時間後戻ってくると車に敷かれたと思われる
姿が....あれ!でもこんな小さかったかな?
数十メートル行くと
居ました。まだ体を伸ばしたまま転がっていました。
伸びると多分40センチくらいで
あろうか。
私の手は22cm。この靴は27cmです。
ついに和歌山紀ノ川制覇
昨日(12日)ついに和歌山との県境「鍋谷峠」を下り
JR和歌山線「かせだ」駅近くを通過し紀ノ川へ
そして、少し先の「蟻通(ありとおし)神社」へ向かい
帰ってきました。
ルートは以下です。
「蟻通(ありとおし)神社」の由来は
HPで確認して下さい。
和歌山へ着くとわかるがやはり柿とみかんが山は多い。
「かせだ駅」近くを通ったが単線の寂しい踏み切り
通過してしばらくすると田んぼの稲が風になびいて
凄くきれいでした。



紀ノ川ではキャンプしているのか
車が河川敷に止まっておりました。
その向こうに見えている山を越えて高野山に向かうのか。。。
「蟻通神社」名前にはおもしろい由来があるようですが
境内にアジサイが綺麗に咲いていました。



岐路、また県境の鍋谷峠へ差し掛かったとき振り向いて
来た方向を写すとびっくりなんとあの山々の向こうが紀ノ川なの
だからあれを超えたのか。。。
そういえば水車を途中トンネル近くで見た。めずらしい稼動してましたよ。
また途中峠の茶屋でドリンクとブルーベリーのようかんを購入。
店のおばあちゃんから「大師の水」をペットボトルにもらう。


JR和歌山線「かせだ」駅近くを通過し紀ノ川へ
そして、少し先の「蟻通(ありとおし)神社」へ向かい
帰ってきました。
ルートは以下です。
「蟻通(ありとおし)神社」の由来は
HPで確認して下さい。
和歌山へ着くとわかるがやはり柿とみかんが山は多い。
「かせだ駅」近くを通ったが単線の寂しい踏み切り
通過してしばらくすると田んぼの稲が風になびいて
凄くきれいでした。



紀ノ川ではキャンプしているのか
車が河川敷に止まっておりました。
その向こうに見えている山を越えて高野山に向かうのか。。。
「蟻通神社」名前にはおもしろい由来があるようですが
境内にアジサイが綺麗に咲いていました。



岐路、また県境の鍋谷峠へ差し掛かったとき振り向いて
来た方向を写すとびっくりなんとあの山々の向こうが紀ノ川なの
だからあれを超えたのか。。。
そういえば水車を途中トンネル近くで見た。めずらしい稼動してましたよ。
また途中峠の茶屋でドリンクとブルーベリーのようかんを購入。
店のおばあちゃんから「大師の水」をペットボトルにもらう。




